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156車検
2009-02-27 Fri 21:31
今年は156が4回目の車検を迎える年です。今年に入ってすぐにディーラーから連絡があり、入庫させる日取りを打ち合わせしましたが、先の長崎旅行が入ったので土壇場になって変更し、2月11日に入庫させてきました。
さて、毎回、点検のためにわざわざ隣の県にあるアレーゼへ持ち込むのに疑問を感じる方もおられると思われますが、僕にとっては極めて当り前のことなのです。第一の理由は、大分でAlfa Romeo専門のショップがないこと。そればかりか輸入車を数多く扱う業者は極めて少ないことが上げられます。東京や大阪などの都市圏ならいざ知らず、大分のような片田舎ではノウハウを蓄積するほどラテン系のクルマが流通していないので安心して任せられる、という状況ではありません。
第二に僕の156はこのディーラーで前オーナーが購入し、その後もメンテナンスをずっと任せられていたことがあります。パーツ交換の記録はメンテナンスノートには何時、何キロの時点で交換されたか記載されていますが、その前後の事情までは記載されていません。その点、担当の横尾氏はその辺の事情を事細かに記憶されており、全幅の信頼を置いている理由のひとつなのです。まさに新車の生まれたばかりから面倒を診て貰っている「掛かり付け医」と言えるのかも知れません。

トコロで164OCには幾つかの掟があるのですが、そのひとつに「メンテナンス記録は全て保管しておくべし、ただし決して費用を合計してはならない」というものがあります。先に断って置かなくてはならないのですが、入会する以前からこの「掟」を守っていません。今回も下世話なお金の話をするのですがこれには理由があります。まぁメンテナンス費用の合計を付き付けられると平然としていられる金額ではないからなのですが(笑)、156に関しては「日本における最大のAlfa Romeo中古車マーケット」ということを踏まえるとメンテナンス費用やインターバルを明かしておくのはオーナーや今からオーナーになろうとする方々の最大関心事であり、そのためにも明細付きのレポートであることが必要だと思っています。僕なりの社会還元ですので、もし興味がありお急ぎでなければ前回の2年点検タイミングベルト交換も合わせてお読み下さいますと幸いです。

さて新時代のAlfa Romeoと言われた156の場合どうなってしまうのでしょうか。
まずは明細を見て頂くのが早いと思います。

list1.jpg

fog light

reservation tank

Rack boots

clutch cylinder

list2.jpg

それでは各項目について解説していきたいと思います。
まずは24ヶ月点検ですが前半は通常の点検一式費用なので割愛します。LLCとブレーキフリュードは最初からお願いしていたものです。オイル交換は量販店の方が安いのですが、V6モデルのフィルター交換はいつも量販店泣かせで心苦しく思っていましたので、今回はディーラーで行っていただきました。
マフラーのUボルトは1年点検の際、マフラーのステーを折れていたので溶接していただいたのですが、どうやらUボルトにもヤレが出ていたらしく、ステーで逃げていた力がボルトに掛かるようになり損傷してしまったようです。これはマフラーに限らず、他の場所でも良く見られ、一箇所を修理すると関連した部分の傷みかけた箇所に負荷が掛かって壊れ、悪循環を繰り返す現象です。これは前回のステー溶接の時に同時に交換しなかったのが反省点です。
フォグランプは車検直前に気が付いたので交換して持ち込む時間がありませんでした。
ラジエターリザーブタンクの交換に関してはクラックや割れではなく、樹脂が白化現象で液量が見難くなっていたため。しかし放置すればクラックが入り、圧が高い場合はLLCを吹き上げる原因になります。このリザーブタンクに関しては156に限った事ではなくAlfa Romeoの弱点のようです。もうひとつ冷却系の弱点といえばラジエター本体ですが僕の156では74,517kmで交換しています。
そして問題のクラッチペダル踏力ですが、部品も仕様も変更はないということでPh1からPh4までMTの仕様は全く同じだった、ということでした。また僕の156はクラッチペダルに引っ掛かるような抵抗があって気になっていたので、クラッチ廻りの点検をお願いしました。
原因はクラッチレリーズシリンダーで、156では概ね70,000kmで交換とされている部分です。ここも156の弱点ではあるのですが、何故か簡単に見える位置にはなく確認し難い部分です。今回点検して頂いたトコロ、オイル漏れが発生しており交換となりました。
僕の156ではレリーズシリンダーは今回が2回目の交換で前回は67,988km、今回は112,833kmでの交換。前回の交換からおよそ45,000kmで交換したことになります。インターバルは70,000kmですが、使用条件次第で変化するので目安です。特に頻繁なゴーアンドストップを繰り返す場面では極力ニュートラルに入れてクラッチペダルを踏んだままにしない事をお勧めします。
ステアリングラックブーツは欧州車全般でよく切れる部分で、ここは国産車の品質が優れているだけに疑問に思われるかも知れません。パワステポンプも日本の道路事情では容量が十分ではありませんから、負担のかかる据え切りは絶対的に避けるべきです。

front lower arm

front upper arm

stabilizer link rod

Rear lower arm

事前にわかっていたことですが、ディーラーに在庫していたノーマルの足回りが処分されてしまったので、懸念の車高調OHは期間中の代替足回りがなかったのですが、車検の問題よりフィーリングの問題でしたので、解決策を講じた後にOHでもよい程度に考えていました。しかし足回りに関しては先にアームのブッシュ類が寿命ということでこちらの交換が先になりました。ご存知とは思われますが、156はアームブッシュ単体のパーツ供給がありません。勿論、古いブッシュを抜いてこのようなアフター品に交換する手法もあるのですが、ココの製品はイマイチ手を出しかねています。これも将来的には試そうとは考えています。
さて交換したパーツはご覧の通りですが、フロントのロア&アッパーアームは2月に品番が変更され、e-PERインターネット版でも旧品番のままでまだ更新されていません。

旧品番はロアアーム60686892/60686891
    アッパーアーム60657245

同時に価格改定も行われ、以前はロアアームが45,000円でしたが26,040円に値下がりしました。これは正直助かりました。以前はロアアーム交換だけで100,000円を超えていましたから。
しかし値下がりしたパーツより値上がりしたパーツの方がはるかに多いので、新価格は問い合わせて見積りした方が良いと思います。
当初はリアのスタビライザーリンクロッドも交換リストに入っていたのですが、まだヒビが入っているだけの状態ということでしたので次回の点検で交換することにしました。

今回の車検は11日に持ち込んで22日に受け取るというスケジュールでした。ディーラーには10日以上預けた事になりますが、メニューを考えると当然だと思います。どこかのメーカーが「お茶をしている間に終わる」などとフザケタ車検キャンペーンをしていたことを思い出したのですが、整備の目的を考えると全くナンセンスだと思います。部品発注から到着までだけで3日ほど。そして休日を鋏むコトを考慮すればそう法外に長いとは言えませんし、やっていることは足回り総バラシの内容です。
そういうスケジュールでしたので代車を出していただいたのですが、前回は155を出してくれるということでしたので、今回もFIAT系の下取り車辺りかと思っていました。
「トコロで代車なんですが、あのGTですか?」(笑)
「いえ、あちらのGTでお願いします」
「あの~、pochetteて書いてありますけど・・・」(;゚Д゚)
「すみませ~ん、全部出払ってしまってコレしか残ってないんですよ」

09shaken01.jpg

あの~、お願いだから輸入車を代車にしてください。ウインカーとワイパー間違えますから(苦笑)

今回も内容が内容なだけに金額もそれなりです。
繰り返しになりますが、この金額が重いか軽いかは人それぞれに異なると思います。信頼性が向上した近年のAlfa Romeoとはいっても、欧州車特有の消耗品の多さは健在ですし、走行距離や年数がある程度経過した個体では重要保安部品の交換期に差し掛かっていることもあるでしょう。以前に乗っていたVR-4も16年を経過して寿命を終えましたが、ディーラーメカ曰く「10年を超えると毎年通常の維持費+ 10万円は必要」と言っていました。156もデビューから10年が経過しようとしており初期の個体はその領域に足を踏み入れようとしています。ナンセンスな故障は極めて少なくなった156ですが、ココから先は未踏の領域と思えます。つまりこの距離以上に走って維持した156が絶対的に少ないので参考にするサンプルが圧倒的に不足しています。これからは情熱と経済力が何よりモノをいうと思います。

そういう意味で目標の200,000km達成は「人柱」として大きな意味があると思います(笑)

トコロで156の外装はか~なり痛んできています。遂にフロントのエンブレムにも退色が及び始めました。ディーラーでもかなり「塗り直さなくて良いんですか?」と言われましたが、目標はまず走る、曲がる、止まるというクルマとしての機能を維持することに尽きます。確かに見栄は張れないかも知れませんが、機能を真っ当できないクルマはたとえAlfa Romeoといえどもダメです。外装の痛みなんて乗っている本人には見えません。先にやっておくのは本当に壊れては困る場所だ、というのはどうしても譲れない一線なんですね。

オイルの漏れに関しては今回チョットした情報がありました。以前に滲みに関してはスルーしてよし、と書いたのですが、目に見えて減るという状況は少し注意が必要なのだそうです。
というのもメーカーはある程度オイルが滲み出る程度は許容範囲で設計しているのですが、目に見えるほど減る事は想定外ということでした。その為にMOTULはオイルの銘柄を指定しているそうです。300Vコンペなどのオイルは分子構造が小さ過ぎてオイル漏れを誘発するのでメーカーサイドから厳禁とされているという情報を得ました。これらは以前にオイルのハナシで採り上げたエステルのシールに対する攻撃性も含まれるのですが、分子構造も漏れる原因となってしまうようです。

さて、熊本までワザワザ行く最大の理由は昼飯(笑)
ブログの記事としては長文化してきているので別にしようかとも思いましたが、折角なのでやはり書いておきましょう。
11日に行ったのは熊本が発祥のラーメンチェーン店「味千ラーメン 東バイパス店」です。味千ラーメンは日本はおろか全世界に400のチェーンを抱える日本屈指のラーメンチェーンですが、その基本は熊本ラーメンです。いってみれば標準的な熊本ラーメンを味わう可能性が高いといえます。
熊本のラーメンは博多風ではなく久留米からの流れを強く汲んだラーメンだといわれています。鶏ガラスープとのブレンドも熊本の特長ですが基本的に豚骨ベースであり、独特な濃厚さが特長。さらにニンニクの風味が強いのが特徴で、地元の人はテーブルに備えられたニンニクチップをさらにトッピングして食べるスタイルが基本。
行った時間は昼の1時くらいで昼のピークは過ぎたかと思いましたが駐車場は満杯。辛うじて1台分の駐車スペースを見付け滑り込みました。店に入るとまだ席待ちのお客さんがいます。席を待っている間に、店の様子を観察。メニューは豊富らしく、オーダーを読み上げる店員さんの声に聞耳を立てていると様々な商品名が聞こえてきます。さすがにラーメン屋の回転は早く、すぐに席へ案内されたのですが、そこがボックス席だったので忙しい時間帯に1人ぽつんとボックス席を陣取るのは少し気が引けました。メニューを見ると予想通り品数が多い。いつもは初めての店ではベーシックなラーメンを注文するのですが、他のテーブルで食べていた「パイクー麺(850円)」がどうしても気になり注文します。+250円でセットメニューもあるので半チャーハンとのセットを注文。

09shaken02.jpg

5分もせずにラーメンが来ました。スープは豚骨ですが白湯スープのような白さではなく褐色のスープ。麺は熊本らしいやや太目のストレート麺。スープはコッテリしていますが見た目ほど味は濃くはありませんでした。このパイクーとは豚のアバラ肉を煮込んだものだそうです。最初は順調に食べていたのですが、やはりこの肉の所為なのか途中でかなり重くなってきました。多分、脂の所為でしょう。それと写真ではわかりにくいかも知れませんが、キャベツを始めとして野菜が入っていたのですが若干火が通り過ぎな印象で食感がミスマッチだったように思えました。あと、つまらないことですがチャーハンは福神漬の方が合うと思いました。因みに大分は「ふくしんづけ」と読みます。全国的には「ふくじんづけ」らしいですが・・・


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22日もラーメン(笑)
今回は熊本でも有名な「火の国 文龍」に行ってみました。訪れた店は「菊陽バイパス店」です。こちらの店は健軍にあった店が移転したものだと聞いています。
さすがに有名店というだけあって時間は2時が近かったのですが、駐車場に停められません。店員さんが駐車場の入り口で順番の整理をしていまして、僕も156と共に並んで待ちます。「一番奥が出ますのでバックで入ってください」との指示に従い156を停めて店内へ。入り口には「食券をお買い求め下さい」とあります。食券を買うラーメン屋さんは初めてです。
ジツは先程からトイレに行きたくてウズウズしていたのですが、先に食券を買うカップルが両替なんぞ頼んでモタモタしています。おまけに座る席がないほど込み合っているのに、中途半端な場所に座るものだから、店員から席の移動をお願いされているのにまたモタモタ・・・空気嫁《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!!
こちらはもうダム決壊寸前のピンチで「さぁ、こちらへどうぞ」の声を聞くやいなや席に荷物と食券を見えるように置いたらトイレへ一目散(間に合った・・・)
トイレから出て来たら、食券の半券が残されていました。どうやらトイレの間に持って行かれた模様です。麺の固さを指定しようと思っていたのだけに微妙。
辛子高菜や紅しょうがを取りにいって戻るとすぐに出てきました。とんこつの赤とライスを頼んだのですが、ウワサ通りのスープ。コッテリはコッテリなんだけどドロっとしたスープ。味そのものは濃厚という感じではありません。麺は九州では珍しく縮れ麺。どうやらスープの絡みが良いので縮れ面なのかなと考えながら麺をすすりますが、スープの脂が唇についてヌメっとするくらいコッテリ(苦笑)
大分も豚骨がメインですがどちらかというとアッサリ系ですから、この濃厚さはカルチャーショックです。正直、辛子高菜をラーメンに入れるよりご飯と高菜で途中の味を変えながら食べた、という感があります。スープには小さく刻んだ野菜が入っていましたが、タマネギの辛味がコッテリ感を抑えてくれて少しホッとしました。それでも最後まで飲み干す事はできませんでした。
熊本風でも博多風でもなく最近流行のオリジナル系ラーメンですが、人による好き嫌いが別れそうでした。
面白かったのは海苔との相性が凄く良かったことです。普通は具の中でも海苔はポジションが高いとは思えませんが、この時は際立っていました。

09shaken03.jpg


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熊本のラーメンのインプレッションは一見ネガティブな感じがしますが、後になるとその味を思い出して無性に食べたくなるトコロがチョット不思議な感じです。やはり熊本ラーメンは全体的に重めという印象ですし、両店の食べたメニューはやはり重めな感が強いですから、小腹が空いて食べる内容ではありません。コッテリが何よりも好きなら時間を割いてでも行く価値が(特に文龍は)あります。

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この記事のコメント
車検
ちゃんとやってますねぇ(笑)
こういった地道なリフレッシュでIKEA号の程度が保たれているのがよく分かります。
モノによっては走行数万キロの156でも程度がかなり悪いモノも結構ありますから、やはり分かっているオーナーのクルマは距離に関わらず程度のいいものが多いですね。
IKEAさんも仰ってますが、機関にお金をかけるとどうしても塗装まで手が回らないんですよね(^^;

らーめんも美味しそうじゃないですか!
食べたくなってきた!(笑)
2009-03-01 Sun 08:33 | URL | こ~んず #JalddpaA[ 内容変更]
無事車検終了して良かったですね。熊本は遠いですが、安心して任せられるお店は精神衛生上もいいですよね。
クラッチレリーズは164も短いですよ。5万Kmくらいですね。悪くなるとそのとおり、引っかかりが出てきますんでわかります。渋滞で踏みっぱなし運転だとどの程度でイカレるんでしょうね、興味あります。

熊本ラーメンは好きです。この文龍は最近出来たお店ですよね。確か久留米系の熊本ラーメンでしたっけ。 確かにこってりなんでちょっとヘビーですよね。
あちこち食べて、結局ワタシがはまってるのが「お弁当のヒライ」という熊本に星の数ほどある弁当屋ですが、ここの熊本ラーメン(山ちゃんラーメン)が一番シンプルで安くて(390円!)、これはこれでおススメです(ニンニクチップもあります)。
実は昨日も文龍の近くのヒライで食べてからノンストップで名古屋に帰り着きました。(*危険ですのでマネをしないでください)
2009-03-01 Sun 12:55 | URL | kouichi #-[ 内容変更]
本当に参考になって、感謝しております。そして、諸経費を明らかにしていただける先達には頭が下がります。購入を迷っていた時はその費用ばかりが気になってましたが、実際に楽しさがわかると、その状態を維持するための必要経費としては「納得」の額ではないでしょうか。そしてその額を時系列で示してくださるオーナーは意外と少ないように思います。買い換えてしまうのも原因だと思いますが(苦笑)だから、乗り続けたいオーナーには本当にありがたいです。
それにしても200,000Kmの人柱宣言はすごいことです(汗)自分もついていきます!といいたいところですが、やはり164に逝ってしまいそうで、そのときはお許しください(苦笑)でも156も乗り続けますよ(笑)
2009-03-01 Sun 13:53 | URL | きゃつお #-[ 内容変更]
こ~んずさん
>走行数万キロ
一般的にここらでタイベル交換やら1回目の消耗品交換で、持ち堪えられず手放すケースが多いので要注意の個体ですよね。ココを越えれば10万キロくらいまで乗るケースが多いと思いますよ。
それ以上は変態・・・ですかね(笑)

>塗装まで手が回らないんですよね
こ~んずさんもその仲間ですよね~
整備レポートを読めば一目瞭然の「痒いトコロに手が届く」整備内容ですもんねぇ。さすがだと毎回思います。
僕の場合、外までお金が回らない(苦笑)ですが、その分、中身にはキッチリお金掛けてます。

>らーめん
熊本のコッテリ系は僕はどうも苦手みたいです(^^ゞ
2009-03-02 Mon 08:06 | URL | IKEA #-[ 内容変更]
kouichiさん
>5万Kmくらいですね
それはかなり短命ですね!
やはり日本の道路事情では避けられないのかなぁ。

>興味あります
先に宣言しておきますが僕は辞退しておきます(笑)
だって、それじゃ普通の使用での交換サイクル実験ができません。

>お弁当のヒライ
すっごくローカルな話題(笑)
大分市にもヒライがあるんですよ。中心部は「ほっともっと」ばかりですが郊外にはチラホラ。お膝元の熊本には敵いませんが。今度、熊本に行ったら「山ちゃん」で食べてみます。安いのも凄く嬉しいですし(笑)

>ノンストップで名古屋に帰り着きました
kouichiさんとこ~んずさんは特別な訓練を受けてるからできるんだ!このブログを読んでる良い子のみんなはマネしちゃあダメだぞ!僕と君との約束だ!!

マジで事故には十分気をつけてください。
2009-03-02 Mon 08:16 | URL | IKEA #-[ 内容変更]
きゃつおさん
>感謝しております
そう言って貰えると凄く励みになります。ありがとうございます。
多分、147と156は新たなAlfa Romeoのエントリーモデルとして購入された方が僕も含めて多いと思うんですが、結局イタ車というだけでネガティブに捕らえる人はまだ多いでしょう。だからキチンと維持費と整備の内容を明かして「そうでもないんだ」と思ってもらえれば狙い通りです。
159ならもっと維持費は小さいと思われます。何しろ最大のネック、タイベルがない。

>164に逝ってしまいそう
な~に言ってんですか。156はセカンドカーとして大活躍する予定になっているんですよ。その意味、わかりますよね。
そう、164がよく入院してしまうからです(笑)
2009-03-02 Mon 08:24 | URL | IKEA #-[ 内容変更]
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