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別ヴァージョンに酔い痴れる
2007-03-02 Fri 22:31

HR好きにはLED ZEPPELINを今更説明する必要はないでしょう。
名前は知らなくても車の番組で曲は耳にした事があるはずです。


くれぐれもクリックの際の音量にご用心ご用心(笑)


YOU TUBEには様々なムービーがアップロードされていますが、こんなムービーもアップされています。レッドツェッペリンの4thアルバムに収録されていたNo Quarterのピアノカヴァーです。弦楽器からピアノに置き換えると不自然に感じる事が多いのですが、この曲はむしろピアノでのプレイが前提ではないかと思うほどハマっています。
この”No Quarter“という曲は” Dazed And Confused”と同様に、発表当時、難解な曲として扱われましたが、その後のロックに大きな影響をもたらした曲です。

No Quarter - Led Zeppelin (piano version)

ついでにも一丁。
ヴァイオリンヴァージョンの"Kashmir"
with Jethro Tullという事ですからフルートはイアン・アンダーソン!!

もうメチャクチャ(・∀・)カコイイ!!

CGTVのWRC特集などで使用率の高いツェッペリンですが” Whole Lotta Love“がアップされていました。

全盛期の演奏ですよ。
ジミー・ペイジが痩せてるよ~(笑)





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